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デイクリニック天神

日帰りでの手術まで可能な外科設備を備えた 天神駅前のポータル医療機関として 満足度の高い「より良い医療サービス」を提案し、 患者さまが「より健やかな暮らしを持続できる」ように サポートいたします。

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新着情報

インフルエンザが警報レベルに!!予防接種まだ間に合います!!

2019年1月17日

インフルエンザが警報レベルに!!予防接種まだ間に合います!!

 

福岡でもインフルエンザが猛威をふるっており、警報レベルに突入しています。

予防接種がお済みでない方も、まだ間に合います!ワクチンの在庫がなくなってしまう前に、是非予防接種をお受けください。

当院でもインフルエンザの予防接種が可能です。

<料金>

お一人様 2,900円

ペア割  4,600円(同日にお二人で接種に来られた場合のお二人様での料金)

※ご予約をされた方の金額です。ご予約なき場合はお一人様3,500円となります。

※金額は全て税抜きで表示しております。

 

 

こんにちは。

寒い日が続いていますが、風邪などひかれていませんか?

デイクリニック天神では、風邪症状で受診される方が急増しています。テレビやネットのニュースでも、福岡でインフルエンザが大流行!!と報じていますね。

みなさま予防接種はお済みですか?

「もう流行ってるんだから、今から接種したって意味がないのでは?」と言うアナタ!

→そんなことはありません。今からでも遅くないのです。

インフルエンザの流行は、毎年だいたい3月まで続きます。これからまだ2か月以上も続くのです。

予防接種後抗体ができるまでには2週間ほどかかりますが、それ以降は抗体もでき、流行時期を乗り切ることができると考えれば、できるだけ早めに接種したいですね。

 

「予防接種をしてもインフルエンザにかかるんでしょ?だったらやっても同じじゃない?」と言うアナタ!

→もちろん、予防接種をして感染を100%防げるというわけではありません。ですが、お予防接種をしておくことで、合併症のリスクを軽減することができます。

 

今からでも遅くありません!

元気に冬を乗り切るためにも、インフルエンザの予防接種をお勧めします。

 

年始のご挨拶

2019年1月5日

新年明けましておめでとうございます。

新たな年のスタートです。

「デイクリニック天神」は、本日1月5日(土)より診療を開始いたしました。本年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。

 

さて、皆さまはどのような年末年始をお過ごしになりましたか?

年末からの寒波により、風邪を引いてしまわれた方も多くいらっしゃるようです。長期のお休みに体調を崩される方も多いので、この土日で少しでもリカバーしたいですね。

 

さて、手軽に栄養を補給するなら、点滴療法がオススメです。

風邪気味の方には、ビタミン点滴

その他。

食べ過ぎてしまった方には、ダイエット点滴

飲み過ぎた翌日には、二日酔い点滴

などなど・・・。

 

また、インフルエンザも流行しておりますので、

予防接種がお済みでない方は、お早目にご相談ください。

 

当院は予約制です。

先ずはお電話またはメールにてご相談ください。

 

新たな年が、健康で笑顔の多き1年となりますように。

そしてそのお手伝いができるよう、スタッフ一同精進してまいります。

 

 

年末のご挨拶

2018年12月28日

2018年も残すところあと僅かとなりました。

本日12月28日の13時をもちまして、診療を終了させていただきました。

 

今年もたいへん多くの方に「デイクリニック天神」をご利用いただき,誠にありがとうございました。

再生医療の導入により、全国各地よりご遠方からお越しくださる方も増えました。初めて福岡という土地に来られた方も多くいらっしゃいましたが、福岡の印象はいかがでしたでしょうか。

また一方で、近隣の方が気軽に来院できるポータルクリニックとしても多くの方にご利用いただきました。

 

当院が掲げているスローガン「くもりを、晴れに」。

皆さまの「くもりを、晴れに」するためのお力添えができていたなら、何より嬉しいことはありません。

 

福岡の中心に位置するクリニックとして、今後も更なる最新の医療技術やサービスを発展させ、より多くの方々に安心してご利用いただけるよう努めてまいります。

 

 

年始は、1月5日(土)より診療を開始いたします。

(12月28日(金)13時~1月4日(金)までは、お電話・メールのお問合せ対応も休止いたします。ご了承ください。)

 

年の瀬も押し迫り、急激に寒さが増して参りましたので、皆さま温かくして年末年始をお過ごしください。

 

アサデス。KBC/悪酔い・二日酔いの防ぎ方②

2018年12月21日

昨日は、九州朝日放送(KBC)の朝の人気番組「アサデス。」から取材を受けた悪酔い対策をテーマに
◆飲酒前に心がけておきたいこと
◆飲酒が進む前に、食べておいた方が良い食べ物は?
◆悪酔いしないための工夫は?
について、お話さていただきましたが、今日は「二日酔い対策」についてお話ししたいと思います。

<二日酔い対策>
◆飲む前に、肝臓の機能を高めるお薬やサプリメントを服用
ウコンを含んだサプリメントなどを飲んでおくことで、胆汁の分泌を促し代謝機能を高めることができます。「今日はいっぱいお酒を飲むことになりそうだ」という人は、事前に肝臓の機能を高めるお薬やサプリメントを飲んでおきましょう。お薬でいうと、プラセンタ注射やキャベジン、ウルソなどです。その他にはウコンやヘパリーゼなども肝臓の機能を高めるのでおすすめです。特に、プラセンタ注射は、手軽にでき効果も高いので非常に人気があります。
 
◆今日は飲みすぎた、と思ったら
二日酔いを防ぐために、肝機能を高めておくことが効果的です。飲酒しているとき、または飲んだあとに、カイロを貼るなどして肝臓のあたりを温めましょう。肝機能が高まり、二日酔い予防になります。
また、飲みすぎた日は、ぬるめのお湯につかりましょう。熱いお湯につかっていると、発汗が促され脱水症状がひどくなり、二日酔いに拍車をかけてしまいます。なるべくぬるめのお湯を使用して、脱水がひどくならないようにしましょう。

◆二日酔いになってしまったら
朝目覚めて、二日酔いがひどく水分すら取りづらいような時には、血液に直接水分とアルコール分解を促す成分を配合した二日酔い点滴をおすすめします。経口摂取タイプの生理食塩水をご存知の方もおられると思いますが、点滴を通して体の水分の成分構成に近いものを補給することで、脱水をまず和らげることができます。また、同時に配合された酔いを穏やかにする成分や失われたビタミンなどを同時に摂取できますので、二日酔いの状態をできるだけ早く快方に向かわせたい方には、ぜひおすすめします。当クリニックでも、多くの方に受診いただき、大変好評です。

プラセンタ注射(1A):1.000円(税別)
二日酔い点滴:2,000円(税別)
※初診料:2.820円(税別)

※プラセンタ注射、二日酔い点滴は自由診療となります。
※当院で使用しているプラセンタは1Aあたり2mlです。

アサデス。KBC/悪酔い・二日酔いの防ぎ方①

2018年12月20日

みなさんこんにちは。いつもブログをお読みいただきありがとうございます。
年の瀬も迫り、毎日お忙しくされているのではないでしょうか?
このブログを書いている今日は、12月20日(木)ですが、九州朝日放送(KBC)の朝の人気番組「アサデス。」に当院の院長が先日取材を受けたものが、今朝ほど放映されました。ご覧になった方もおられるのではないでしょうか。これは先日、KBCの「深オイ」担当ディレクターさんよりご連絡いただき、取材をお受けしたのですが、その内容は「悪酔い・二日酔いの防ぎ方」に関するものでした。
年末年始を控え、忘年会など宴席の多いこの時期、悪酔いや深酔いによる犯罪が福岡県下でも増加していることもあり、酔いづらい飲み方や食べ方に関して医療従事者からのアドバイスを求められたのでした。
時間の都合上、放映されていないものもありましたが、その際に院長がお答えしたものを、かいつまんでブログをご覧の方々には「悪酔い対策」と「二日酔い対策」の2回に分けてご紹介したいと思いますので、ぜひ最後までお読みいただき取り入れていただければと思います。

<悪酔い対策>
◆飲酒前に心がけておきたいこと。
お酒を飲む際に、酔いが回りやすいのは「空腹時」です。お酒に含まれるアルコールが酔う原因であることはどなたもご存知だと思います。実はアルコールは、胃でも吸収されますが多くの部分はその先の小腸がほとんどを吸収します。そのため空腹時に飲酒をすると、胃で止まらずに小腸へ送られ、そのまま吸収されてしまいますので、血中アルコール濃度が上昇しやすく、酔いが回りやすくなります。酔わないためのポイントとしては、まず胃の中に消化に時間のかかる食物を入れることでアルコールの小腸への流入を「胃で食い止める」ことがポイントとなります。

◆飲酒が進む前に、食べておいた方が良い食べ物は?
では、胃で時間をかけて消化される食べ物とはなんでしょうか?それは脂質を多く含む食べ物です。油は分解に時間がかかるため、胃の中に長く留まります。例えば一般的な飲み会などで出てくるメニューとしておすすめなのが、お肉や唐揚げ、フライドポテトなどです。また前菜によく出てくるカルパッチョなどは、お刺身など魚の脂質、オリーブオイルなどの植物油を含んでいますので、体にも優しい脂質の多い料理としてオススメです。ゆっくりと胃で消化される食べ物というところがポイントなので、みなさんも乾杯後は次々と杯を重ねるのではなく、一旦お食事を入れてから飲み始めることを心がけてください。

◆悪酔いしないための工夫は?
飲酒中気をつけなければいけないのは、実は脱水なのです。アルコール飲料は水分なので、脱水が起こることにピンと来られない方もおられるかもしれませんが、実はアルコールは体の水分を奪って行くため、脱水症状になりやすいのです。ウイスキーを飲む際のチェイサーや、日本酒を嗜む方なら和らぎ水をご存知ではないでしょうか?このマナーは、美味しさを高めるのと同時に脱水症状を防ぎ、深酔いしないための役割もあるのです。一般的には、飲んだお酒と同量の水分をできれば交互に同時に飲むことを目安にしていただければと思います。ただし、ビールは他の種類よりも利尿作用が強く、より脱水状態になりやすいので、通常よりも約1.1倍を目安に水分補給を心がけてくださいね。

2018年度インフルエンザ予防接種 料金のご案内

2018年12月14日

インフルエンザの季節到来!ワクチン接種はお済みですか?

・インフルエンザワクチン  お一人様  2,900円

・ペア割          お二人様  4,600円

 

※ご予約をされた方の金額です。ご予約がない場合はお一人様3,500円です。

※ペア割は同日にお二人が接種することが条件となります。

※金額は税抜き価格となります。

 

今年も残りわずかとなってきました。

一気に寒くなり、いよいよ冬本番です。

師走に入ったこの時期から、年末年始にかけては何かと慌ただしく、普段と違う生活リズムや食生活になりがちです。

そうすると、抵抗力が落ち体調を崩しやすくなります。抵抗力が落ちている時はインフルエンザなどのウイルスにも感染しやすくなりますので、まずは十分な睡眠やバランスの良い食事を取ることが大切です。

これからインフルエンザが流行する時期になりますので、まだ流行していないこの時期に、インフルエンザワクチンを接種されることをおすすめします。

 

「ワクチンを打っても、インフルエンザにかかることもあるんでしょ?」と言われる方がいらっしゃいますが、その通りで、感染を100%防げるわけではありません。ですが、予防接種をおこなうことで、肺炎や気管支炎などの重篤な合併症のリスクを軽減することができます。過去にインフルエンザが大流行し、多くの死者が出たことがありますが、これは合併症によるものでした。

抵抗力の低い高齢者や小さなお子様は、特に合併症を起こすリスクが高くなり、死亡する危険性は数十~数百倍に高くなると言われています。合併症の症状を軽減するためにもワクチンの接種をおすすめいたします。

 

効果は、ワクチン接種をした2週間後ぐらいから約5カ月ほど持続します。

 

当院でもインフルエンザワクチンを接種することができます。

 

・インフルエンザワクチン  お一人様  2,900円

・ペア割          お二人様  4,600円

 

※ご予約をされた方の金額です。ご予約がない場合はお一人様3,500円です。

※ペア割は同日にお二人が接種することが条件となります。

※金額は税抜き価格となります。

 

現在ワクチンが製薬会社にも不足している状況です。ワクチン接種を希望される方は入荷次第ご連絡を差し上げます。まずはクリニックへお問い合わせくださいませ。

 

 

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  • デイクリニック天神 院長
    有薗 久雄 HISAO ARIZONO

    略 歴

    • 1992年福岡大学医学部卒業 福岡大学病院麻酔科勤務
    • 1998年日本麻酔科学会認定麻酔科専門医を取得
    • 1998年福岡天神スキンケアクリニック院長
    • 2000年聖心美容外科大阪院院長
    • 2004年聖心美容外科名古屋院院長
    • 2006年聖心美容外科札幌院院長
    • 2007年聖心美容外科広島院院長
    • 2008年聖心美容外科福岡院院長
    • 2009年東京血管外科クリニック勤務
    • 2010年米国アラバマベインセンター認定医
    • 2014年東京下肢静脈瘤クリニック院長
    • 2015年第一血管外科クリニック院長
    • 2017年デイクリニック天神院長
デイクリニック天神

〒810-0001
福岡県福岡市中央区天神1-4-2
エルガーラ7階

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